02. 04. 2019

大野遼の「愛川アジア塾」始めます

北方ユーラシア学会、ユーラシアンクラブを創設して、学術調査や諸民族の理解親睦協力の活動を組織、プロデュースしてきた大野が見えているアジアを紹介します。まずは大野が暮らす愛川町で「アジア塾」。

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02. 04. 2019

ニュースレター182

加藤九祚先生顕彰碑建設でウズベキスタン・テルメズ市、タジキスタン・ドゥシャンベ訪問; 文化遺産でつながる環日本海交流、淡水漁業でつながるアムール河と霞ヶ浦; 昨年佐渡島と愛川町を訪問した女性と二人の住居が火災、お見舞金送...

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22. 09. 2018

板橋区モンゴル文化交流会&第23回ブフ大会

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29. 07. 2018

サハ・シカチアリャン紹介

バイカル湖の北東、アムール川の北、北極海に面し、中央を南から北へと大河レナ川が流れている。「ヤクーチアダイヤ」に代表される鉱物資源の宝庫。17世紀以降ロシアが進出し、ロシアの影響下に入る。サハ人自身は、もともとヤクートと...

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31. 12. 2016
加藤九祚・国立民族学博物館名誉教授・NPOユーラシアンクラブ名誉会長逝く

加藤九祚・国立民族学博物館名誉教授・NPOユーラシアンクラブ名誉会長逝く

2016年9月12日、私たちが人生の師と慕う、九さん、加藤九祚先生が亡くなった。 25年にわたり、中央アジアの仏教遺跡や大月氏の遺跡調査を、最後の本貫と心得て、地元に溶け込み、人々に慕われ、多くの人や研究者を中央アジアに...

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04. 03. 2016

アジア・シルクロード音楽フェスティバル―笛と太鼓の祭典第7回愛川町音楽祭

サハ共和国国立劇場所属の音楽家ハトラエフ夫妻と19年に及ぶ交流の中で始まったサハ共和国の伝統音楽の再生、特に博物館に眠る太鼓に息吹を与えるため、佐渡島の和太鼓グループ鼓童による研修の要請をスタートに始まり、愛川町でのサハ...

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05. 01. 2016

緊急支援募金のお願い

―緊急支援募金のお願い―   在日キルギス共和国大使館の書記官を務め、一時帰国したチムールさんに脳腫瘍が見つかり、年の暮れ(2015年12月28日)東京ガンセンターで緊急手術が行われました。   私は、加藤九祚先生と一緒...

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27. 07. 2015
第6回中津川弁財天愛川町音楽祭―笛と太鼓の祭典

第6回中津川弁財天愛川町音楽祭―笛と太鼓の祭典

第6回チラシ 6年間続く、サハ共和国と愛川町の民間交流として、サハ共和国の青少年太鼓集団テティムと愛川高校、和太鼓部、卒業生ユニット「打縁」との交流を中心として、日本とアジアの太鼓文化や笛の文化を発信する催し。6年前、1...

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19. 06. 2015
シカチ・アリャン代表団日本初体験

シカチ・アリャン代表団日本初体験

5月21日、大阪府吹田市の国立民族学博物館で始まった「岩に刻まれた古代美術」展覧会オープニングに出席のため、シカチ・アリャン村からニーナ村長以下7人の代表団が来日。その時の写真記録(一部)シカチ・アリャン代表団日本初体験

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17. 03. 2015

3.17 駐日タジキスタン大使館訪問

駐日タジキスタン共和国大使館訪問 ゴリブジョン・グロフ三等書記官に面談。 「アジアシルクロードウィーク」への 参加と協力をお願いいたしました。

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